JYJのDVDを買った・・・ [ユチョン]
もう何回見たかわかりません。
ウィダーinゼリーのMemories in 2010というステージが抜群に面白い!
ディスク2ばかり見てます。
本当に歌が声がいい! 特にユチョンが好き。ステージでの彼は本当に自然でかわいくて、かっこいい!
ジェジュンとのユニットでだしたメモリーズの曲「メモリーアンドハーモニー」を二人で歌ったんだけど、CDより断然こっちが好きだ!向かい合って歌うとこはもう二人がテレテレで、かわいいです。
でも、一番好きなのはGet Redayものすごく楽しくなる!
あとWのユチョンのコーラス(?パート?)の声がすき!
いい声だ~@(=>▽<=)@
声って楽器なんだーと思った。(「きっと」のとこです)
そのうえこのDVD特典映像で各メンバーマルチアングル映像があるので、好きなメンバーの映像をずっと見ていられるのだ。
実はCDも持ってるんだけど、DVDのライヴ映像の方がずっと歌い方や声の質がいい気がする・・・
ふつうライヴの方が劣るはずなんだけど。ほんと歌がうまいです。彼らは。ユチョンのラップのとこは断然DVDの方がいいです。迫力があるんだよね。
いや、やっぱ全曲好きです。
世界フィギュア国別対抗戦2012
世界フィギュア、ナックスWARROR [チームナックス]
羽生君251.06!
すごい頑張ったね! もう汗だくで唇は真っ青だしでも、最後まで力を振り絞るように演技する羽生君にはいつも応援したくなるね。
それでも今シーズンの中で自己ベストだったくらいなので、足がもつれて転んじゃったけど、とってもいい演技だった。
迫力がすごいあったし、ジャンプも勢いがあっていいのが多かった。
結構鍛えたんだろうね。
もう、ほんと先の楽しみな17歳だね。今が伸び盛りなんだ。
昨シーズンまではやっぱり線の細さが目立って、幼さが頼りなく見えたけど、今シーズンは本当に頼もしく、強くなったね。
明日は女子だな・・・、明日は引っ越しだし見てる暇がないかも・・・・
て、実はそんな切羽詰った状況で今日あたしは札幌に来ている。
そう、ナックスの舞台があって来ているのだ。
あーあ、引っ越し来週にすればよかった。一週間だけ家から頑張ってかよったほうがよかったな。
天気が・・・天気が悪すぎるのよね。
大泉洋が北海道に帰っているせいかしら
今日の舞台にもふんだんにあの特殊能力が反映されてました。あはははは・・・
もう、アメフラシどころか雷様でした。
いやー今回のお芝居はもう脚本がなかなか盛りだくさんだったな。
ちょっとあそこが長いくてなとか、音尾君の最後のあれは長くねとか(安ケンの衣装替えのせい?)シゲが舞うシーンがあるけど・・・長くね?
やっぱ前から4列目はなかなかよく見えすぎるのか、緩急をもう少し工夫してほしいかな。安ケンもシリアスなシーンでお客さんが少し勘違いしたのか、笑っちゃた人がいたね。
でもやっぱ森の演出は派手で笑わせるところも、安ケンのキャラの深刻さもいい感じでほんと面白かった。大泉はなんかカッコ良すぎね?(笑)
シゲちゃんサラサラヘアーだったね。美しいよ(笑) もうその役あってるね、カッコよかった、ほんとにあれがおにぎりと同じ人物とは・・・・
歴史上の人物をあんなふうにアレンジして、ほとんどそれはないという伝説も使ってたね。
時系列的にはあれはないだろうけど、お芝居だし面白い内容になっていた。
確かに家康が光秀に呼応して動いたという話もあったし、けど光秀は確か正室が一人の子だくさんじゃなかった?あと美濃を秀吉が攻めた話なんかなかったと思う。
家康の影武者説はもういろいろあるし、柴田勝家は織田信長より年下だったんじゃ・・・?市姫の再婚相手だよね。
・・・女子率今回も少ないね。信長の妹、お市の方も出てこなかったし、そうそう信長が濃姫に執着していたという話をどっかで読んだ気もする。
ひねくれもんだから正直に愛情を示せなかったんだね。
とにかく今回の舞台、DVDが出たら絶対買うな。
最後の舞台挨拶面白かった。最初にナックス以外の出演者が出て来るんだけど、ケンタウロスが2頭出て来るんだけど一人間に合わなかったのか、上半身裸の男という馬じゃなかったのが一人いて、メンバーにいじられていました。(もちろん出てきたとき並んで出てきたのですぐ間に合わなかったんだなと思いました)
シゲは今回ガンダムの物まねをしてくれました。カイの物まね。なかなか似てるよね。あとどんなのがあるんだろう?痔の話までしてたし、せっかく信長役でチョーかっこいい見せ場まであったのに・・・、あー好きだ。
この後の48回?46回?公演がんばれ(笑)
きっと、大泉洋の娘は立っているでしょう、いない間に。
まだ、羽生君は1位をキープ中(すっげぇ)、高橋大輔、演技完璧です。点数は259.66!あーあ抜かれちゃった。
3位内に入んないかな、羽生君。パトリック・チャンはパーフェクト過ぎて最近もう伸びしろ無い感じだな。
成均館スキャンダルDVD買いました
成均館スキャンダルのDVDを買ってしまった![]()
いやーでもくいなっし!!
やっぱ、結構放送されていない部分があったんだな、これ見てやっと意味のわかるストーリーになったわ・・・・
放送されなかった最終回のジェシンとヨンハのその後がほんの少しだけ出てきたし!
このドラマで一番印象に残っているのは、ジェシンが父親に謝るシーン。
自分が一番兄の死を悲しんでいると思っていたと父親に謝り、父親を憎む苦しみを語るところです。
このドラマは父親と子の絆が実は裏テーマなんじゃと思う。
ユニが死んだ父を誤解していたこと、そしてその深い愛情を知るところ(小説には無い)や、ソンジュンが尊敬する父親のもう一つの顔に苦悩し、それでも大事な存在だと・・・父親たちの行為は子供を苦しめるけれど、それは愛情ゆえでもある。
ヨンハの父親は息子に両班の地位を買い与えるけれど、それは息子にとって過大な重荷だったし、ジェシンの父は死んだ息子の復讐を胸にひたすら耐え忍び、その姿は息子には薄情で卑屈な父として映った。ユニの父も娘の類い稀な才能に喜びと複雑な感情を抱き、迷いつつ娘の向学心に知らぬふりをして手助けをした。だけど娘はそれを知らず父にとって自分の存在をとるに足らないものだったと誤解していた。
このドラマの中で一番好きな父親はソンジュンの父親。
おっかないけど息子を見る目が愛情深くて好き。ガラスみたいな瞳が怖いけど・・・。小説でも芯の通った、誰より怖い印象だけどすべて息子のため家族のため一族が生き残るための厳しさであり、行為であることがよくわかる点でやっぱソンジュンの父が好きです。
小説「奎章閣閣臣の日々」ではユニを最初は手厳しく拒絶しますが、少しづつ認めていく寛容さも、ユ二のとんでもない秘密をゆるし囲い込める懐の深さもあり、最後はその政治的才能を認め二人を許すところが素敵です。
もう一人四人以外で好きなのが王様正祖です。性格がとにかく興味深く面白いし、なかなかお茶目だしその後も知っているので余計感慨深くなります。
ドラマでも小説でも私はジェシンがとっても好き!イ・アインの見てくれも好きだし、キャラクターも好きだ。このドラマで泣きそうになったのは、お父さんへの謝罪のシーンだったし。(小説ではああいうセリフではないんだけどあのシーンはドラマの方が好き)
しかし・・・おまけのDVDを見て、ユチョンのかわいさに目覚めた(笑)
まじ素はかわいいよ、ユチョン、このドラマではあんまり笑わないからな。
あ、最後のひげを生やしたユチョンはカッコ良いかった。博士の衣装着て。
ユチョンてば肩幅広くてスタイル抜群にいい! 筋肉も程よくついてるし。ジェジュンやジュンスは筋肉付き過ぎだよ。
すらっとして背が高い方が断然好き!






